【ここから共通ヘッダーです】

[共通ヘッダーを飛ばして共通メニューへ]

文化のみち橦木館

文字サイズ
標準
拡大
language
Japanese
English

【ここまで共通ヘッダーです】

[共通メニューを飛ばして本文へ]

【ここまで共通メニューです】

【ここから本文です】

  • 文化のみち橦木館

    大正時代の華やかで美しい暮らし。

  • 橦木館のかわいいお雛様

  • 犬山祭保存会×candle works kico ローソクにも「命」が、あるんだよ。

Instagram

Instagramを見る

新着情報

お知らせ

一覧を見る

お知らせ
2024年2月5日(月曜日)
和室1 床工事のお知らせ
お知らせ
2024年1月12日(金曜日)
定期刊行誌「春夏秋冬 橦木館日和27号」を発刊いたしました。
お知らせ
2023年10月24日(火曜日)
キャッシュレス決済導入のお知らせ

文化のみちとは

文化のみち橦木館

名古屋市では、名古屋城から徳川園に至るエリアを
「文化のみち」と名付けました。
「文化のみち」内に残る近代建築物は、
明治以降のこの地域における
歴史を伝えてくれるかけがえのない歴史遺産です。
しかし、近年では取り壊されるケースも増え、その危機感から、
保存と活用を目指したさまざまな取り組みが行われております。
近代化の明治、ロマン香る大正に想いをはせながら、
「文化のみち」を散策しませんか。

詳しく見る

橦木館とは

文化のみち橦木館は輸出陶磁器商、
井元為三郎によって建てられました。
その館は、都会のけん騒を忘れさせるよう静かに佇み、
大正末から連なる記憶を今へ伝えています。

ステンドグラスの色鮮やかな光に満たされた洋館、
懐かしい薫りにあふれる和館、
四季折々の趣が時を忘れさせる庭園、
それら全てが皆様のご来館・ご利用をお待ちしております。

詳しく見る

橦木館:和館

見どころ探索

見どころ探索

約600坪の敷地に、庭を囲むように配された
洋館・和館・茶室・その北側に建つ2棟の蔵のいずれも、
創建当時の姿をよく残しております。
ステンドグラスが贅沢に使われた洋館、欄間や襖などいたるところに
こだわりの設えがある和館、
当時の栄華を伝える茶室が佇む風情ある庭園。
一度だけでなく、次は何に視点を置いて見てみようかと、
来る人をワクワクさせます。

詳しく見る

ご案内

周辺観光

橦木館周辺にも歴史ある建物や
寺院などが多く点在しております。
ぜひ名古屋の街中で歴史を感じてみてください。

PDFダウンロード(PDFファイルサイズ:221KB)

交通アクセス

みなさまのお越しを
お待ちしております。

【ここまで本文です】

【ここから共通フッターです】

ページトップ

【ページ終了です】

[ページの先頭へ戻る]